販売職なら転職前のお店見学をしよう

 私はもともと事務の仕事をしていました。それとなく充実はしていたのですが、昔から雑貨屋さんが好きで、働いてみたい!という気持ちを持つようになってきたので、思い切って事務職から販売員へ転職することを決意しました。タイミングよく、いくつか求人募集も出ていて、余計に転職の決意が固まりました。事務の仕事をしていた会社に、前もって退社の意思を伝え、就職活動を始めました。まず、販売の仕事を経験したことがなかったので、応募をするまえに、求人募集をしているお店を何店か見に行きました。職場見学がすぐに出来てよかったです!どんな雰囲気なのか、どんな仕事っぷりなのか、どんな人が働いているのか…など、色々なことが分かりましたよ!何店か行ったお店の中で、自分に合っていると思えるお店に応募し、面接をしてもらい、ありがたいことに採用して頂けました。

<参考>
30代の転職で心掛けること
30代は転職のチャンス
xn--30-1b4aw96kg25czcs.asia

 以前働いていた会社を30代で退社し、すぐに新しい職場の雑貨店で働き始めました。無職になったらどうしよう…という心配もしていましたが、すぐに仕事が決まって嬉しかったです。とても安心しました。そして、憧れの雑貨店スタッフになれたことがとても幸せでした。未経験でわからないことだらけで大変でしたが、その職場は本当に自分に合っている場所でした。職場見学をして、自分で選んでという事をして本当によかったです。販売店だからこそ出来ることなのですが…販売員になりたい!と思っている方には、就職前のお店見学はものすごくお勧めです!